ABOUT
三河屋について

大切なのは美味しいこと!

 
これまでも「こだわり」「地産地消」「プチ贅沢」を目指してきた私たち。
 
北海道から沖縄まで、そして世界の隅々にいたるまで、なかなか手にすることができなかった隠れた逸品や地元の人たちしか知らなかったご当地グルメなどを発掘し、「Mikawayaプラス(+)」として紹介・販売する取組も進められています。
 
大切なのは売り手自身が「これはいい!」と感動しそれをお客様に伝える方法を考えること。
 
当然、新商品は積極的に試食・試飲いたします。お取り寄せグルメにも毎日出会える、そんなお店作りをぜひ実現しましょう。

昔は価格だけを重視する会社でした。
でも今ではそれで通用しません。

 

価格競争の仕事に疲れたあなたへ

 
日本も高年齢化社会となり、人口も減ってきています。
そんな中、我々、小売業も成長産業ではなくなり、成熟しきってしまいました。
当然、生き残りをかけた戦いの中で、価格競争が激化してきています。
 
価格を下げることは誰もが出来ることですが、その代わり利益がどんどん先細りしてしまいます。
大手スーパーと競争することがダメとは断言できませんが、段々と「販売する楽しさ」「お買物する楽しさ」が失われてくることはあなた自身が実感されていることではないでしょうか?
 
きっとお客様も同じ気持ちでいると思いませんか?

商品力から人間力への追求へ

 
付加価値をつけた商品の販売への転換、これは多くのスーパーマーケットが考えてきたことです。
事実、商品だけを集めるならば、さほど難しいことではないでしょう。
しかし、ただ並べただけでお客様が買っていただけると考えては大きな誤りです。
むしろ、その付加価値をいかにお客様につたえ心を動かすか、販売する人、つまり人間力が問われるのです。
だから、そういったスーパーマーケットは転換が難しいのです。
我々も取組んで2年たち、ようやくスタートラインにたてた気持ちです。
平成25年7月にリニューアルした犬山店。そして秋11月に新しくオープンした西尾一色店にその想いを強くこめました。
まだまだ、品揃えが少しだけ変わっただけで、売場作りは未熟です。
だからあなたもここで一緒に、情熱を取り戻しませんか?

転換1号店となる犬山店のリニューアル。

 
スタッフは、まず内外装の変化に驚き、次に扱う商品の品揃え、さらに顧客層の変化に驚かされました。
まさに、「ハコ」「モノ」「ヒト」の変化です。
 
それはお客様の一品あたりのお買上げ単価の上昇というデータにもあらわれています。
 
確かに手ごたえは感じているのですが、商品、顧客層の変化に、我々自身の「ヒト」がまだ追いついていません。
どうしたらお客様の心を動かすことができるのか、お客様が喜んでいただけるのか、試行錯誤しながら一緒に挑戦してくださる方をお待ちしています。

皆さんも三河屋で一緒に働きませんか?

 
面接をご希望の方は、LinkIconエントリーフォームからご応募いただくか、下記の採用担当まで履歴書(写真添付)および職務経歴書を郵送ください。
なお、希望職種・希望面接日、ご連絡先(できれば携帯TEL)を明記ください。
書類到着後、審査の上、面接の日時をご連絡させていただきます。
 


 
〒485-0016
愛知県小牧市大字間々原新田下新池987
(株)三河屋 採用担当 鈴木靖裕・倉町貴乃
TEL:(0568)73-7735
FAX:(0568)71-3202
 

※なお、応募書類は一切返却致しません